未来過ぎて現実味がないですが、住居を含めたエコシステムを飛行艇としてパッケージングしているといったかんじでしょうか。
(via Algae Fueled Skyscraper for Disaster Zones - eVolo | Architecture Magazine)
避難所間仕切りシステム。今すぐできる素晴らしい自分たちだけの空間つくり。集団生活で常に隣り合わせの生活をしているわけだから相当ストレスがたまると思う。ちょっとした違いだけど気持ち的にはかなり大きな変化があるでしょうね。
(via Japan Earthquake)
ソーラーパネル付き輸送コンテナ。太陽光エネルギーで5キロワット発電出来るだけでなく、コンテナに付いているバッテリーに充電も可能。コンテナと言っていますが、中には簡易な家具も付いていて人が生活することが可能。
運搬船や列車が一般的に使用しているコンテナの大きさと同じにしているそうで、たくさん積み上げて被災地に運ぶことが容易だそうです。
光を一度閉じ込めて発光するアンビエントランプ。昼間は外に放置しておくと、夜には淡い光を放つそうです。
(via TRAP LIGHT SAVE ENERGY)
スマトラと今回の地震でも活躍しているソーラーLEDランタン。先月末、パナソニックがこのランタンを数百機、被災地に送ったことでニュースになりましたね。せっかくなのでこれを機会に家電店とかで販売してほしいですね。
NPOのピースウィンズ・ジャパンがスーパーのイオンと提携して各店に設置している災害時用テント、60kgの大きさで30分で100人収容できるテントが立ち上がるとのこと。今回もすでに活躍しているみたい。アフガンなどの海外でも運用中
via @tomix









